意見交換・集会(事務所スタッフより)

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民進党武蔵野市支部総会に出席


12月1日に武蔵野公会堂で開催された民進党東京都武蔵野市支部定期総会に出席しました。
総会では、この間の活動報告と今後の活動方針が議論されるとともに、新役員を選出し、菅は顧問に留任しました。総会後半で、今の国会情勢とトランプ氏がアメリカ大統領に就任した後の世界情勢について短い講演をおこないました。

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左から露木正司顧問、菅直人、松下玲子支部長

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左から深沢達也政調会長、くらのえみこ副幹事長

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左から川名ゆうじ幹事長、やぶはら太郎総務会長

 

 

学習会「お遍路さんの話」に参加


11月26日に武蔵野市の西久保コミュニティーセンターで開催された西一町会学習会「お遍路さんの話」にお邪魔しました。
歩き遍路の面白さと大変さを経験者の牛坂さんから学んだあと、質疑や実物の白衣や金剛杖などをご紹介頂きました。菅も歩き遍路の経験者として、一言コメントをする場面があり、当時の思い出を語りました。

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こがねい市民連合「市民の政治のつくりかた」に参加


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年明けの衆院解散が言われる11月19日、小金井で開催されたこがねい市民連合主催の講演会「市民の政治のつくりかた」に参加しました。講師は、今年4月の北海道5区の補選(無所属)で、市民と野党の統一候補として大善戦した池田まきさん。第2部のテーマは「足音近づく衆院選、私たちにできること」です。

 

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池田さんは、戦争させない北海道をつくる市民の会やSEALDsなどとの協働で闘った市民選挙について当事者として詳しく報告。その経験を元に、次の衆院選で「勝つために」地域でどんな活動をしているかについてもシェアしてくれました。

 

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菅は、新潟県知事選や参院選で統一候補が各地で善戦したことから地域の市民による動きが重要であること。こがねい市民連合のように、市民から政党に対して統一候補を求める活動が各選挙区でも広がっていくことが望ましいと話しました。

 

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日本共産党の公認候補の森戸洋子さんは、前回の衆議院選挙(東京18区)では野党候補の得票数の合計が自民党候補のそれを上回っていたことから「私たちは、共闘できれば与党候補を打ち破る力があることを確認しましょう」と呼び掛けました。

 

民進党弁理士・知財議連に出席


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11月16日、民進党弁理士制度改革・知的財産制度改革推進議員連盟総会に出席しました。

総会では役員体制を確認した後、日本弁理士会・政治連盟からの中小ベンチャー企業支援・知財価値評価普及などの要望を受けて特許庁も交えて意見交換しました。

連合三多摩ブロック地協委員会に参加


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11月16日、連合三多摩ブロック地域協議会・第14回地協委員会に参加し、民進党を代表して連帯の挨拶をしました。

国会見学ツアーの案内役を務めました


 11月8日(火)、地元の勉強会グループ主催の国会見学ツアーが開催されました。菅事務所の秘書が国会議事堂内の案内役を務めました。

 御休所、中央広間、衆院本会議傍聴席の定番コースの他に普段なかなか観ることができない部屋を観てまわりました。中央食堂で菅も見学ツアーの皆さんと一緒に食事をさせていだだき意見交換をさせていただきました。

 参加された皆さんは食事の後、13時からの衆院本会議を傍聴され、続いて菅の国会事務所を見学されました。

 国会事務所では菅が案内役となり各部屋の説明や窓から見える首相官邸や公邸の話し、総理大臣時代の公邸での苦労話しもしていました。

 

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▲国会議事堂内の中央食堂で皆さんと一緒に食事をしました

 

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▲国会事務所では菅が自ら案内役となり説明させていただきました

 

 

「原発事故被害者とともに立ち上がろう!10・26請願署名提出集会」に参加


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参議院議員会館の講堂で開催された院内集会「原発事故被害者とともに立ち上がろう!10・26請願署名提出集会」に紹介議員として参加しました。

主催は「原発事故被害者の救済を求める全国運動」です。菅は「住宅支援の打ち切りは、なんとしても止めなければなりません」とあいさつしました。

 

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福島県は、来年の3月までで避難指示区域以外の自主避難者に対する無償住宅支援を打ち切ることを決めました。

集会では、全国から参加された被災者の皆さんがすでに5年半が経つ避難生活の苦境などについて訴えました。

「住宅支援の継続」などを求める署名は約20万筆も集まり、参加した国会議員に手渡されました。

 

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福島原発事故避難住宅打ち切り反対院内集会に出席


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福島原発事故避難住宅打ち切り反対院内集会に出席しました。
支援弁護士の状況報告、避難者の訴えを受けて挨拶した菅直人は、福島原発の現状に触れながら支援継続にむけて努力する決意を表明しました。

日弁連院内学習会に出席


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日弁連院内学習会「福島事故後の原子力事故損害賠償制度の在り方」に出席しました。

院内集会「核燃料サイクル政策の中止を」に参加


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菅は、ストップ・ザ・もんじゅの池島芙紀子さんらの要請で、参議院議員会館で開催された議員と市民の院内集会「核燃料サイクル政策の中止を-もんじゅ廃炉に続き再処理の中止を-」に参加しました。

 

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集会では、「余剰プルトニウム」や「再処理をどうするか」などについても市民サイドから担当省庁に説明を求めました。主催は脱原発政策実現全国ネットワーク。協力は超党派議員連盟「原発ゼロの会」でした。

 

 

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