メディア(事務所スタッフより)

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『デモクラTV』に出演


●インターネットTVの『デモクラTV』に出演しました

 

毎週土曜日の午前11時~午後1時に生放送されているインターネットTVの「『デモクラTV』本会議」の第1部「菅元総理に原発問題を聞く」に生出演しました。

当日は、予定していた第1部だけでなく、第2部の「集団的自衛権 閣議決定へ」へも飛び入りで出演させていただきました。

 

原発問題について語る菅直人

原発問題について語る菅直人

 

当時の放送はデモクラTVのアーカイブよりご覧になれます。
詳しくは、リンク先のページをご覧ください。(視聴には登録が必要です。)
https://dmcr.tv/mypage/kaigi.php

TBSラジオ『荒川強啓 デイ・キャッチ』に出演


●TBSラジオ『荒川強啓 デイ・キャッチ』に出演しました

 

毎週月曜~金曜の午後3時半~午後5時に渡って生放送されいいる「TBSラジオ『荒川強啓 デイ・キャッチ』」に生出演し約20分間、福島第一原発事故が発生した時の対応や状況、朝日新聞で取り上げられた「吉田調書」のなどについて語りました。

 

ラジオ出演風景

ラジオ出演風景

荒川強啓氏(写真左)と菅直人

荒川強啓氏(写真左)と菅直人

 

 

ジャンポール・ジョー監督の作品に出演


●フランス映画『自由!』の撮影を受けました

 

ジャンポール・ジョーさんが監督する子供たちと再生可能エネルギーをテーマにしたフランス映画『自由!』への出演依頼をうけ「新宿の森の中の一軒家『ラ・ケヤキ』」にてインタビュー取材を受けました。

 

インタビュー取材風景

インタビュー取材風景

撮影するジャンポール監督(写真左)

撮影するジャンポール監督(写真左)

インタビューをして頂いたエルヴェ・ケンプ氏と菅直人

インタビューをして頂いたエルヴェ・ケンプ氏と菅直人

 

 

「SOLAR JOURNAL」で特集されました


●『エコカンハウス』が「SOLAR JOURNAL」に載りました

 

4月11日に自宅(通称:エコカンハウス)で取材を受けた(取材の様子はコチラをご覧ください→『4月11日の活動』)、『SOLAR JOURNAL vol.09 2014年5月号(4月30日発売)』の特集にエコ住宅に住んでみての感想や、3月に行ったのヨーロッパ視察などについてインタビューが、掲載されましたのでぜひご覧ください。

 

詳しい目次や購入方法などについては、ソーラージャーナルのホームページをご覧ください。

http://www.solarjournal.jp/12416/ma09/

 

 

 

 

 

近代麻雀取材・直撃!ニッポン塾・立憲フォーラム


●近代麻雀の取材を受けました

 

麻雀漫画誌「近代麻雀」から菅直人が昔、発明した麻雀の点数計算器「ジャンタック」について取材を受けました。

 

ジャンタックについて説明する菅直人

ジャンタックについて説明する菅直人

 

●「篠原文也の直撃! ニッポン塾」にて講演をしました

 

日経新聞の記者やテレビ東京の解説委員を務めた政治解説者の篠原文也さんが主宰する「篠原文也の直撃! ニッポン塾」にお招きを受け講演をおこない、篠原さんとのトークや会場からの質問に答えました。

 

講演する菅直人

講演する菅直人

篠原さん(写真右)とトーク

篠原さん(写真右)とトーク

 

●立憲フォーラムの院内集会に参加

 

菅も顧問を務める『立憲フォーラム』(「憲法第96条を先行改憲しよう」という主張が急速に広がったことに危機感を持った国会議員が結成した超党派の議員連盟)の院内集会に出席し、集団的自衛権について民主党の北澤俊美参議院議員(元防衛大臣)や柳澤協二さん(元内閣官房副長官補・元防衛庁官房長)の話を聞きました。

 

立憲フォーラムにて話を聞く(演台は柳澤協二さん)

立憲フォーラムにて話を聞く(演台は柳澤協二さん)

 

立憲フォーラムの集会について本人がブログに書いています。

『北沢元防衛大臣』→ http://ameblo.jp/n-kan-blog/entry-11832156149.htm

大林宣彦さん(映画作家)にご紹介いただきました


●大林宣彦さん(映画作家)にご紹介いただきました

 

小学館発行の『サライ5月号(2014年4月10日発売)』の誌面『いまこそ読みたい「この2冊」』の中で、菅直人が2月に出版した「菅直人『原発ゼロ』の決意」への書評を大林宣彦さんが書いています。

 

書評の中で大林さんは、福島原発事故への対応に関して、我が事として考えると「自分だったらどうしただろうか。しかも国を担う総理大臣だったら、どう決断しただろうかと。想像力を巡らせて考えていくと、結果の善し悪しを問うより、自分でも精一杯、一所懸命に同じようなことをしただろうな、と思われてくる。」と述べています。

 

※画像をクリックすると記事を読むことができます。

サライ140501

母校、東工大講演・ソーラージャーナル取材


●母校の東京工業大学で講演

 

菅直人の母校の東京工業大学(菅は1970年に理学部応用物理学科卒業)において、大学院国際開発工学専攻の「国際共存」の特別講義として、『原発事故の当時の状況と課題』と題して講演をおこないました。聴衆の多くが理系の学生ということもあり、いつもとは違う視点からの活発な質問もありました。

 

同じ東工大卒で後輩にあたる、吉田昌郎さん(震災当時の東電福島第一原発所長)への思いを本人がブログで述べています。

『東工大での講演』→ http://ameblo.jp/n-kan-blog/entry-11819500687.html

 

母校、東工大での講演1

母校、東工大での講演1

 

母校、東工大での講演2

母校、東工大での講演2

 

●ソーラージャーナルの取材をうけました

 

誰もがソーラー生活を楽しめるための情報誌「ソーラージャーナル」の取材を自宅(通称:エコカンハウス)でうけました。エコ住宅に住んでみての感想や、先日のヨーロッパ視察などについてインタビューなど、4月下旬に発行予定の次号に掲載される予定です。

 

自宅にて取材をうける菅直人

自宅にて取材をうける菅直人

太陽光発電の発電量や売買電の状況を表示するモニター

太陽光発電の発電量や売買電の状況を表示するモニター

 

 

愛媛新聞に掲載されました


●3月12日の愛媛新聞にインタビューが掲載されました。

 

『原発事故 今も継続』とのタイトルで福島第一原発についてインタビューを受けました。

「火事で言えば、まだ火は燃え続けているおり、3年たった今も事故は継続していると認識している、同時にそういう認識がだんだん薄れていることに強い危機感を持っている」とし、あらためて原発事故の怖さ訴えるとともに、原発ゼロと再生可能エネルギーを進めると語りました。

 

記事全文は、下記画像よりご覧になれます。

(画像をクリックすると拡大されます)

愛媛新聞

 

音楽雑誌「ローリングストーン」とニューヨークの独立放送局「Dmocracy Now!」で特集されました


●音楽雑誌・ローリングストーン日本語版に載りました。
 

菅直人が『ローリングストーン日本語版4月号(3月10日発売)』の特集SAVE HUMANITYで4ページにわたって福島第一原発事故発災当時の官邸の状況や東京を含む半径250キロ圏の人々避難しなければなららかった「最悪のシナリオ」、原発ゼロや再生可能エネルギーにかける思いなどについて語っています。

 

特集記事は後日、ローリングストーン誌のホームページでも公開予定です。

Rolling Stone SAVE HUMANITY

 

 

 ●ニューヨークの独立放送局「Democracy Now!」特集されました。

  

1月18日にインタビューを受けた「Democracy Now!」が3.11から3周年にあたり特別番組として放映されました。

 

日本の元首相が語る:福島のメルトダウンがチェルノブイリよりいかにひどいかと彼が原子力に反対するようになった理由】※全編英語での番組です。

 

 

デモクラシー・ナウ!の日本版ページに番組概要が日本語で掲載されています。

http://democracynow.jp/dailynews/2014-03-11

 

ヤツコ前NRC委員長と会談・ポーランド国営TV取材・東京経済人倶楽部講演


●ヤツコ前NRC委員長と会談

 

3.11に合わせ来日しているグレゴリー・ヤツコ 前NRC(アメリカ合衆国原子力規制委員会)委員長と日本とアメリカの原子力規制制度などについて国会の事務所で意見交換しました。

 

その他、原発の問題についてポーランド国営テレビの取材があり、夜は、東京経済人倶楽部の例会にて日本のエネルギー政策について講演をしました。

 

ヤツコ氏(写真右)と会談

ヤツコ氏(写真右)と会談する菅直人

 

会談の内容を4つのテーマに分けて動画にまとめましたのでぜひご覧ください。

 

ヤツコ氏との対談「01:日本の現状とアメリカの現状」

 

ヤツコ氏との対談「02:規制委員会について」

 

ヤツコとの氏対談 「03:事故への対応はどこがすべきか」

 

ヤツコ氏との対談「04:ヤツコ氏からの質問」

 

 

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