鳥越都知事候補 本人街宣@武蔵小金井へ応援に駆けつける


 

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7月29日17時~、武蔵小金井駅南口での鳥越俊太郎 都知事候補の街宣応援へ、菅直人は駆けつけました。

 

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菅は、つめかけた聴衆にこう訴えました。

「今回の野党共闘は、ここ小金井のみなさんの力から実現した。市民参画の『小金井モデル』で鳥越さんを押し上げよう。」

「鳥越さんは、権力におもねらないジャーナリズムを持った真のジャーナリスト。聞く耳を持っている」

 

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「「地元の知事の同意がなければ原発は再稼動できない。鳥越さんが東京から250キロ圏内の原発を止めると言う意味は大きい」」

「福祉を充実させ、民主的な教育を復活させるために。都民の代表として電力会社に原発停止を求めるために。それができる鳥越さんに、ぜひ都知事としてがんばってもらいたい」

 

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鳥越さんは、「私は以前、小金井に住んでいました。懐かしいみなさんにお目にかかれて嬉しい」と、スピーチをスタート。

「待機児童、待機高齢者、原発。この3つのゼロを実現する!」と力強く約束し、大聴衆の大きな熱い拍手に包まれました。

 

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「東京の非核都市宣言をします!」と力強く結んで車を降り、聴衆の輪に飛び込んで、握手。

そしてハイタッチ。

残りの選挙戦を力いっぱい闘うべく、次の街宣場所へと向かいました。

 

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