鳥越俊太郎 都知事候補の街宣@吉祥寺北口はたくさんの聴衆で埋め尽くされました


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7月17日(日) 15時〜、鳥越俊太郎・都知事候補が吉祥寺北口で街宣を行いました。

菅直人を始め、邑上・武蔵野市長、小池晃参議院議員も応援に駆けつけ、駅前ロータリーはたくさんの人で埋め尽くされ、熱気に包まれました。

 

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邑上守正武蔵野市長 「現場に足を運び市民の声を聞きながら政策を進める知事になってほしい」。

 

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小池晃参議院議員 「都民の暮らしと福祉を支えるのが都知事の仕事。オリンピックはアスリートと市民のためのもの。ゼネコンを儲けさせるためのものではない。公共事業公共事業ではなく都民の暮らしを支える鳥越さんを都知事に」。

 

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菅直人は、「武蔵野、三多摩は住民参加が根付いている。それを都政で実現するのが、現場主義の鳥越さんだ。市民の声を聴かずに自分の意見を押し付ける知事を選ぶのか、市民の声を聴き都政を進める知事を選ぶのかの戦いだ」と、大勢の聴衆に訴えました。

 

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そして、鳥越・都知事候補は、「待機児童問題を何とか解決しないと日本の未来は危うい。東京都が率先して待機児童対策を進める」「がんサバイバーとして、がん検診の推進を実現したい。早く見つけられればがんは乗り越えられる。都知事として、私がその旗振り役になりたい」と訴え、「私は報道の仕事を51年間続けてきた。人の言葉に耳を傾けるところが私と他の候補との違いだ。都民目線で都民の声を聞きながら都政を進めたい。そして、それを国や世界に発信もしていきたい」と結んで、大きな声援と拍手を受けました。

 

鳥越俊太郎 公式サイト

鳥越俊太郎を応援する市民センター

 

 

 

 

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