「世界は脱原発へ向かうべき」@スイス・ドイツのメディアに掲載


スイス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月20日~26日、菅直人はチューリッヒ・ハンブルグ・ベルリンで開催される脱原発に関する国際会議などに招聘されました。

 

チューリッヒには、 福島原発事故の時のアメリカ元NRC(原子力規制委員会)委員長のグレゴリー・ヤツコ氏、ドイツ緑の党の元環境大臣で2002年の脱原発政策を導入したユ ルゲン・トリティーン氏、そして首相として福島原発事故の陣頭指揮を執った菅直人という、日米独の脱原発を象徴する3人が結集。

 

この秋にスイスで行われるエ ネルギー政策に関する国民投票を脱原発へと引っ張りました。

 

ドイツでも、改めて脱原発の必要性を提言。

これらの模様は、スイスを代表するドイツ語紙「ブリック(Blick)」をはじめ、連日メディアでも大きく取り上げられました。

 

●Blick 「日本の元首相菅直人氏がスイスにおける原発事故のリスクを語る

 

●Hamburger Morgenpost 「世界は脱原発へ向かうべき(by Google translation)

 

●Hamburger Abendblatt 「ハンブルグは(脱原発の)象徴になり得る(by Google translation)」

メディア トップに戻る