母校、東工大講演・ソーラージャーナル取材


●母校の東京工業大学で講演

 

菅直人の母校の東京工業大学(菅は1970年に理学部応用物理学科卒業)において、大学院国際開発工学専攻の「国際共存」の特別講義として、『原発事故の当時の状況と課題』と題して講演をおこないました。聴衆の多くが理系の学生ということもあり、いつもとは違う視点からの活発な質問もありました。

 

同じ東工大卒で後輩にあたる、吉田昌郎さん(震災当時の東電福島第一原発所長)への思いを本人がブログで述べています。

『東工大での講演』→ http://ameblo.jp/n-kan-blog/entry-11819500687.html

 

母校、東工大での講演1

母校、東工大での講演1

 

母校、東工大での講演2

母校、東工大での講演2

 

●ソーラージャーナルの取材をうけました

 

誰もがソーラー生活を楽しめるための情報誌「ソーラージャーナル」の取材を自宅(通称:エコカンハウス)でうけました。エコ住宅に住んでみての感想や、先日のヨーロッパ視察などについてインタビューなど、4月下旬に発行予定の次号に掲載される予定です。

 

自宅にて取材をうける菅直人

自宅にて取材をうける菅直人

太陽光発電の発電量や売買電の状況を表示するモニター

太陽光発電の発電量や売買電の状況を表示するモニター

 

 

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