民主党の「政府の15事例に関する見解」


●民主党の「政府の15事例に関する見解(案)」を了承

 

民主党の憲法総合調査会と安全保障総合調査会の合同総会に出席し、海江田代表から諮問されていた安倍総理が進める集団的自衛権の行使容認に向けた動きに対する民主党としての見解を合同総会として了承し、海江田代表に答申しました。

 

菅直人も本人のtwitter(@NaotoKan)で『今日朝の民主党の憲法と安全保障の総合調査会に出席。「平和主義を掲げる日本国憲法の下、専守防衛に徹し、他国に脅威を与えるような軍事大国とならないとの基本理念を今後も堅持する」という記述を含む見解が確認された。多くの国民は「専守防衛」に徹することを支持していると思う。』とtweetしています。

 

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